One of my favorite quotes.
孤独っていいもんですね。
(Source: colouredpaper, via lalalalulala)
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1994年、マイク・ガンカーズ(X Window System開発チームの一員)は、UNIXで得た経験と、同僚プログラマーやUNIXに依存する他分野の人々との議論を活かし、以下の9つの至上命令に集約される「UNIX哲学」を創出した。
UNIX哲学 - Wikipedia (via ingurimonguri)
(via ingurimonguri)
"テレビのいまの生保叩きはインテリ富裕層の番組企画を、ブラック職場の人たちに作らせて、それをネットの前でワープアが喝采しているという、まあなんか地獄絵図というべき状況になっている。そりゃ片山や世耕もこういうこと仕掛けるわなあ。
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Twitter / toronei (via toronei)
貧しいクセに小泉・竹中を支持してた連中が今は生活保護叩き、何ちゅう不毛、学習のなさ。
(via ingurimonguri)
"能力のことでもうひとつ重要なのは、それが一人ひとりで大きく違っているということだ。人は体験したことしか理解できないので、自分のわからない分野の実力を把握することはできないし、自分の分野でも自分以上の実力を正しく測ることはできない。つまり大部分の人について過小評価するというバイアスがある。 だから、お前なんか駄目だ、という言葉は非常に高い確率で間違っている。この事実を知っておくこと、伝えることは重要である。これはまた、人の足を引っ張るな、ということでもある。他人の見てる世界はわからないのだ。"
DQNの教育問題について、またはわたしもDQNであるということ - はてなの鴨澤
知の序列化というのにメスが入ってもいい頃。
- fabulous
“Shut up, I’m fabulous!” - “Halt den Mund, ich bin fabelhaft!”
※Fabel f -/-n 寓話、作り話、筋、プロット 〜作り話、絵空事というニュアンスあり。
※fabeln (他)でっち上げる (自)作り話をする
※fabelhaft (形)すばらしい、途方もない
Great3 - Haiku (PV) (by superheartgnome)
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・偉い人は現場仕事をした事が無い。
・技術と知識は現場が持っている。
・何かあった時、偉い人では対処が出来ない。
・現場は偉い人が何をどうなしたいかを把握していない。
・現場は戦局よりも作戦が大事。
・すくなくとも誰もかれも自分が一番大事。
こんな感じ。
現場の立場と偉い人の立場が離れ過ぎると、どうにも組織として脆弱になる。
今はそういう組織ばっかりだ。日本政府もそうだし東電とかそう見える。ゲーム会社にも多い。
これはかつて「ピラミッド型」だった組織を、上層部が利潤のために中間層をカットし「画鋲」のように一部のトップとその他大勢の労働者という座組みにした結果だと思う。
中間管理職減らせば給与減らせるし、トップに盾突く奴も出てこない。
実際のところ、まったく役に立ってない中間管理職というのも存在していてるし、確かに削りたい。
結果組織の画鋲化は進んで現在に至ると思う。
日本の組織とその限界と:島国大和のド畜生 (via katoyuu)
(via ingurimonguri)
"・「類似の表現をした他の著者の文章をできるだけ多く集めてそれを加工することにした」「英語らしい表現のストックをすこしでも多くふやすことである」"
97冊から選りすぐり→外国語学習の成功者たちがやったことまとめ 読書猿Classic: between / beyond readers
"・「英語をお経のように唱えて勉強した。一つの基本文型を基に、否定文・疑問ぶん・付加疑問文・受動態・未来形・過去形・現在完了形……と、パタン変化が今でも口からスラスラ出てくる」「私の場合は、言葉が瞬間に出てくるように自分を造った」"
97冊から選りすぐり→外国語学習の成功者たちがやったことまとめ 読書猿Classic: between / beyond readers
"・「音読と暗記はさけて通れない」「(音読は)暗記するつもりではなく、意味をこめて読むことが大切なのだ。この作業を1日4-5課分(または10分~30分)、毎日続けることだ」"
97冊から選りすぐり→外国語学習の成功者たちがやったことまとめ 読書猿Classic: between / beyond readers
"僕が2ちゃんねる訳に対して抱いている違和感を表現すると、ノエル・ギャラガーをだしにAKB48を必要以上に叩こうという訳者の意志が透けて見えるし、その意志が原文のニュアンスを若干歪めているように思うのだ。そして、その歪んだ訳が一人歩きして、原文を読まずに面白がる人々が現れる事に対して「嫌だなあ」と思っている。それはAKB48が不必要に批判されるから嫌なわけでは無い。ノエル・ギャラガーが「言ってもいない事を言った」みたいな形になる事が嫌なんだよ。"
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そういえば、HMV渋谷が閉店してから半年がたちました。シブヤ系発祥の店とまで言われたHMV渋谷でしたが、閉店の少し前にした大幅リニューアルのときに、「店舗を大きくしただけで、HMV渋谷でしかないものが無くなっていた」という声をツイッターで見かけたのがとても印象に残っています。
本屋でバイトするって本が大好きなわけですよ。CDショップだって音楽が好きだからそこに行くわけで。そして、好きなものならば表現したいことってのがあると思うんです。自分が推したものを買ってくれるとうれしいですし、それを「良かった!」と言ってくれて、あなたのお薦めをお願いしますなんて言われたら店員冥利に尽きるじゃないですか。
以前はそうやって表現できる場所って、店舗でしかなかったと思うんですよ。あるいは、本当に友達に教える程度の口コミ。でも、今ってインターネットがあるじゃないですか。インターネットの最大の利点は、個人が全世界に伝えるメディアを持ったことだと思うんです。表現の場を手に入れたんです。だから、自分の好きなものを多くの人に広めるのに、書店やCDショップで働かなくてもできるようになったんですね。
ここで、「インターネットが書店を殺すのか」に繋がるのですが、Amazon.co.jp が便利すぎて書店に足を運ばなくなるというものではなく、好きなことを表現する場所としてインターネットを選択することで現場で表現しようとする人が減り、現場の質が下がること。それにより、系列店の陳列を上層部で統一することで品質を保つようになり、現場で表現できなくなる。そうなると、本当に好きな人が現場に集まらなくなり、さらに店員の質が悪化し、本当に売るだけの存在になってしまう。わくわくしない店に人は集まらないよ。
"インターネットが書店を殺すのか: 304 Not Modified (via mcsgsym)
趣味性をバランス感覚に置き換えようとして失敗する店続出。
(via ingurimonguri)